「敵ながら天晴れ」

(フジノ)




うん、これは確実に言ってた。最近のことだから間違いない。2007シーズン最終戦の打席においてサード前への小フライを打ち上げたフジノ。相手三塁手が倒れこみながら捕球したのを見ての一言。その打球でよく言えたもんだなという名言である。